臭い玉

綿棒を使って臭い玉を除去してみました【オススメできません】

 

こんにちは。臭い玉なくし隊です。

 

臭い玉を除去する方法としては、いろんなものがあります。

 

臭い玉がキレイに取れるか 安全性・血が出ないか ねらった場所にとどくか 安くできるか 使う前の準備のしやすさ
ゆび ✖️ ✖️
耳かき ✖️ ✖️
綿棒 ✖️ ✖️
洗浄ビン
臭い玉洗浄マシン

 

今回は、綿棒をつかって除去できるのか、どんな具合かを試してみました。

また、その様子を撮影してみました。

 

 

早速ご紹介させていただきます。

 

用意したもの

 

使うものは、綿棒とペンライト、卓上鏡です。

 

取り方のイメージ

 

ペンライトで口の中を照らしながら、綿棒で臭い玉をとっていきます。

正直、やったことがないのでわかりませんが、多分これでいいはず。。。

 

 

その日の臭い玉の様子

 

外から見て、顔を出している臭い玉はなし。

ヒダをめくると、少し見える状態でした。

私は毎週、臭い玉を洗浄しているので大体こんな感じ。

でも穴の中には隠れているので、洗浄すると結構出るものです(汗)。

 

綿棒を使ってトライ!

 

綿棒の使い方は、臭い玉のまわりを押す、直接ぬぐう、などが良いようです。

まずは手始めに、扁桃の穴の周りを押してみました。

 

・・・押してもまったく取れる気がしません(笑)。

 

穴の中に突っ込んで、ぬぐうイメージでしたけど、綿棒では大きすぎますね。

どうにもなりそうにありませんでした。

 

 

ヒダの後ろをぬぐう!!

 

扁桃の穴にある(はずの)臭い玉は諦めました。

ヒダの後ろを狙います。

 

まずはめくって、

 

ようやく1個取れました。

 

まあ、見えている臭い玉なら取れますね。

全然物足りないですが。

 

 

プッシュプッシュ!!!

 

やけくそで、めちゃくちゃに押しまくることにしました。

穴の近く、扁桃の横側からなど角度をいろいろ試してみます。

 

全然ダメでした。まったく取れません。

 

ちょっと痛くなってきたので、これで終了です。

 

 

結果

 

15分ほど格闘しましたが、取れたのは臭い玉1個のみ。

まったくダメでした。私の場合、綿棒は無しですね・・・

 

とにかく、綿棒の頭が大きい。そのせいで、取りたいところに届きません。

 

もっと細い綿棒があれば再チャレンジしてみるかもしれません。

 

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